スキンケアと化粧品

化粧水はコットンを使う?使わない?

美肌スキンケアにかかせないものはやっぱり化粧水ですよね。

この化粧水を同じものを使っても効果が違うというので、しばしば論争にもなるのが化粧水の付け方。

昔ながらのコットン派、そのまま手のひらでつける派に分かれます。

多くの美容カウンターでは、コットンを使用することが推奨みたいに思えますけど。

コットンを使うのと使わないのとではどういったメリットやデメリットがあるのでしょうか?



まず、コットン使う派

コットンを使うことのメリットというのは、何度もお顔全体にパッティングするので、肌に化粧水が浸透しやすいといわれています。

それなら使う方がよさそうですが、デメリットというのもあります。

たっぷりと化粧水を使わなかったことで、コットンの繊維でお肌を傷めてしまうことがあるそうです。



素手でバシャバシャ派

手のひらで化粧水を直接つける場合のメリットは、自分の手の感触でお肌の状態が分かるようになるということです。

また、コットンも使わないので経済的で、ごみも減るのでエコなんです。

そうきくと、じゃあ、素手のほうがいいかも〜と思いがちですが、たくさん化粧水がつくところとそうでないところがでてきます。

お顔全体にきれいに塗布できないということもあるんですね。


総合的にみると手で直接つける方がお肌に優しい感じがありますね。

化粧水だけでなくファンデーションでも保湿できるものがたくさんあります。

充分に保湿してあげることができれば30代以降気になってくる小じわなども防ぐことができますね。

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